相模大野の、小さな美容室。
20170114

 

2冊目。


連続して読みました(笑)。

気持ちが明るくなるので、非常にお正月向き!!





生まれ故郷の大坂からの帰途、秋月栄三郎は平塚に ″喧嘩屋″ の異名を持つ力士くずれの用心棒を訪ねた。

5年前、栄三も無為な生活をおくっていた頃の親友で、怖いもの知らずの好漢だった。

ともに足を洗っての再開を誓っていたのだ。

旧交を温めるのも束の間、終始、笑顔を絶やさない喧嘩屋の変貌ぶりに驚いた栄三は……男伊達が胸を打ち涙を誘う、痛快長編時代小説。


 


読後、とても人に優しくしたくなるんです(笑)。

 

マエテに「いつも以上に」優しくすると、

「何? なんか変!!」

と!

 


1時間ほどで、元に戻るんですけどね〜♪


                         オオツカ。

 

「取次屋栄三 16 喧嘩屋」。 | 21:03 | comments(0) | Book。
20191113
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